中ノ井川の石等に付着する謎の物体(?)を琵琶湖博物館の大塚 博士 に分析して頂きました。
Melosira varians(タルケイソウ)、Pleurosira laevis( ジグザクオオメダマケイソウ )、Navicula sp.(フナガタケイソウ)、Oscillatoria sp.(ユレモ)という珪藻だそうです。
料理に使う塩が生活排水として中ノ井川に混入し、塩分が藻の成長に寄与しているとのこと。どれだけの塩分濃度で育成するか聴きわすれたので再質問しよう….
多分微量でも育成するのだろうな….








