2025年までの活動履歴 中の井川でホタルの生息域を広げる物語(2023年9月) 月1回の川をあるく川をあるくことで川底を攪拌して、水生生物が元気になる?顕著なのが小魚!(正確に数えられないので大まかな目安です。)川下の窪み:鯉1匹、小魚(3cm未満:30匹、3cm以上:20匹)川中:小魚(3cm未満:30匹、3cm以上... 2023.09.17 2025年までの活動履歴小さな自然再生滋賀事業所
2025年までの活動履歴 中の井川でホタルの生息域を広げる物語(2023年8月) 今月の川をあるく。暑いため、8:30開始、それでも全身汗!胴長の中は汗 がくるぶしまで満ちる?川下の窪み:鯉は確認できず。3cm-10cm程度の小魚が20匹程度中域:3cm未満の小魚が40匹程度、3-10cm程度の小魚が40匹程度川上の窪み... 2023.08.20 2025年までの活動履歴小さな自然再生滋賀事業所
2025年までの活動履歴 中の井川でホタルの生息域を広げる物語(2023年8月) 浮き草の合間にある発泡スチロールを食べるカモ達…消化できない事を彼等は分からない… 2023.08.06 2025年までの活動履歴小さな自然再生滋賀事業所
2025年までの活動履歴 中の井川でホタルの生息域を広げる物語(2023年7月) 生物多様性の課題豊かな自然環境にするため何をするのか?少し(?)考えよう!日本自然保護協会オフィシャルサイト小魚を求めてサギが飛来満腹になったか?月1回の「川をあるく」都合により本日実施。嬉しいことに、川の投棄ゴミが減り、小魚が増えた。下流... 2023.07.17 2025年までの活動履歴小さな自然再生滋賀事業所
2025年までの活動履歴 中の井川でホタルの生息域を広げる物語(2023年7月) 護岸端のフェンスが曲がっており、保全・修理を南部土木事務所(県の河川管理部署)に相談したら、南部土木事務所の管理対象で無いから保全・修理は出来ないとの回答。貼り紙などをして、所有・管理者の調査から始めるらしい。所有・管理者が不明ならフェンス... 2023.07.13 2025年までの活動履歴小さな自然再生滋賀事業所