中の井川でホタルの生息域を広げる物語(2020年5月)

2025年までの活動履歴小さな自然再生滋賀事業所

蛇が池を地域住民の憩いの場に、ビオトープとして活用するため、水利組合との調整が続いています。
今は、「ビオトープの維持管理」の本を見つけ勉強中です。
その本に、下記の記載が有り、改めてビオトープを作り、ビオトープを通して地域が盛り上がっていければ良いなと考えています。
仲間を増やし、盛り上げていかないと….

       記
…多様な生き物が住みやすい環境の維持・復元・保全に邁進していただきたいと思っています。この生物多様性への取り組み自体が、将来にわたって人が豊かに・心地良く生き延びることのできる日本の国土づくりにつながります。