2025年までの活動履歴 今年最初の川をあるく! (2024年1月) 先週は雨で川が増水していたため、今年最初の「川をあるく」は延期する。本日、曇天で少し(?)寒いが、気持ちを盛り上げて入川!(川の水は冷たく、寒風が肌を刺す..)ホタルの生息域を広げるため川に投棄されたゴミを回収しようと始めた「川をあるく」。... 2024.01.27 2025年までの活動履歴小さな自然再生滋賀事業所
2025年までの活動履歴 中の井川でホタルの生息域を広げる物語(2024年1月) あけましておめでとうございます川を歩いても珪藻を流しきれず、残った珪藻が再繁殖している。秘密兵器(?)の水槽クリーナーを購入した。これで珪藻が上手く回収出来るか実験回収した珪藻は中州(?)に集めれば、中州)?)に生えている植物の肥料になる?... 2024.01.06 2025年までの活動履歴小さな自然再生滋賀事業所
2025年までの活動履歴 中の井川でホタルの生息域を広げる物語(2023年12月) 今年最後の「川をあるく」原田さんが加わり、大宝小学校前から、いつもの場所までを生き物調べとゴミの回収。 2023.12.23 2025年までの活動履歴小さな自然再生滋賀事業所
2025年までの活動履歴 中の井川でホタルの生息域を広げる物語(2023年12月) 体調が回復して、川をあるくを再開下の窪で鯉5匹上の窪みに3cm未満の小魚が約40匹3cm以上の小魚は捕食者の胃袋の中か?珪藻が中域、上の窪み、堰上に大繁殖。月一回の川をあるくで除去できるのか?何か他に出来る対策を検討するため、繁殖条件を勉強... 2023.12.03 2025年までの活動履歴小さな自然再生滋賀事業所
2025年までの活動履歴 中の井川でホタルの生息域を広げる物語(2023年11月) カワムツ、ヌマヌツ、オイカワ、ヤゴ、台湾シジミ、カワニナ等の水生生物を確認。龍谷大学 理工学研究科特別専攻生 藤田宗也さんの協力を得て、川の生き物調査を次の日程で行いました。小春日和の晴天の中、子ども2人、大人4人でたごを使い、草むらをガサ... 2023.11.24 2025年までの活動履歴小さな自然再生滋賀事業所